谷本昌巳のあれこれ日記
日々の出来事と仕事の事、織り交ぜながら・・・思い出なども時々は。
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お家の料理評論家P4。
鰺の煮つけ

今日の一品目は
鰺の煮つけです。
今回は臭み取りにポン酢をちょっと落としたそうだが
ウッ、ちと臭いかえって生臭さが強調された様だ
姿、形はいいのですが・・
これには梅干し、生ショウガはどうだろう?
酒など少々加えて・・
ゴーヤチャンプル

次の品が我が家風ゴーヤちゃんぷる。
沖縄のそれを口にした事が無いから、本場の味は
分からないがゴーヤは舌に苦し、苦いゆえ
いい薬になるやも?
何かでこの苦みが取れる方法、ご存知の方
おいででしたら教えて下さいな!
ポテトとベーコン

三品目、また出た当家特産の完熟トマトならぬ
完熟ポテト、ベーコンとコラボレートして
おりますが味付けは、醤油バター。
これはベーコンと芋を同時に食べるのがミソ。
ここでちょっとワインなんぞを””
二品

終わりがこの二品、紅ショウガも当家特産、白いご飯
の上に置いて口一杯に頂きます。
おおきなお口でヘイホッホですが、なんか聞いた事の
ある様なフレーズ、もう一点は白イカのゲソと胡瓜の
酢の物、このイカは今月初めに日本海で釣ったもの
船でもって沖へくりだし夜釣りです、漁り火点けて
さあ、召し上がれ!!
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お家の料理評論家P3。
笹身の照り焼き

本日の一番目
小アジの照り焼き。この一品はタレの焼けた香ばしさと
下味のニンニクの風味が後から口の中一杯に広がります。
酒の肴としても、ご飯のおかず としてもなかなかの
物です。
コショウの葉の佃煮と塩タラ

二品目 こちらは昔の食べ物、先ずコショウの葉の佃煮
これは田舎料理の一品、隣の皿は干しタラ(塩タラ)の
焼き物どちらも塩っからいんですが子供の頃からの
好物です。
噛めばかむ程味が出ます。お茶漬けにもグウーーー。
ついでにお腹もグウーーー。
牛肉とゴボウの甘露煮

三品目は牛のバラとゴボウの煮しめ とでも言いますか
目の離せない一品、焦げないタイミングが味付けと
なるゆえ辛すぎたら大変です。
失敗の許されない料理です・・・あっ辛。

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どう、可愛いかな?
ネクタイ
「料理の写真、消えて
しまったので(おっとうがミスしたの、だよね・・)
今日はボクがピンチヒッターだよ。」
「どうですか皆さん、このネクタイ姿いいでしょう。
ネクタイ、プレゼントしてくれたのわ僕のおっとうです なんでも
手作りなんだって、もっともこんな物ん売ってないから。」

蝶ネクタイ

「で、こっちの蝶ネクタイはかあちゃんの作。
僕としてわどっちでも良いんだけど・・
それより早く散歩に行こうよ。」


もうイヤで 僕は遊びの 道具かえ
お家の料理評論家。P2
鯛のムニエル
本日の一品目、鯛のムニエルこれわ昨日のかたわれ
ん、なにかこの隠し味 それは、臭み消しのハーブの味でした。
付け足しのジャガイモは我が家の完熟新ジャガ、こっちの塩加減はいいが
鯛の方にもちょっと塩を。

竹輪の天ぷら
二品め竹輪とゴボウの天ぷら。
写真の様に衣がすこぶる薄い、これは市販品の様に衣の中に隠る具を探すのでわなく、具を目でも頂きます。
なるだけ油を採らない様、気配りですか?少々の塩で頂きます。

ポテトサラダ

三品目これは何処にでもある一品、しかしポテトが特製の完熟新じゃがです。
甘みと新鮮さがウリ、このベーコンの塩分がなんとも微妙にからみ
ます。次の四品目は続きのページで*
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お家の料理評論家。
烏賊飯

我が家の昨日の
夕食、一品目イカめし。
これは万人向けの味、イカはスルメイカですね。
中身の米、共にチョット硬め やっぱ使うイカは白イカでなくっちゃ
しかも捕れたての物。(これはスーパー製)
胡瓜と鶏肉の酢の物

二品め胡瓜と鶏肉
の酢の物。
鶏肉に下味が付いてますから米酢との口中バランスがとてもいい
且つ胡瓜のシャキシャキ感が酒をすすめる。
プロだと此れに使う酢をブレンドするのかな?

椎茸とモロヘイヤのソテイ

三品目椎茸と
モロヘイヤのソテイ。
新鮮な生椎茸だけをバター若しくはマーガリンで炒めても美味しい
ですが、モロヘイヤの代わりに法蓮草なんかもいいかな。好みで
レモン、味付け醤油など少々。
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